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山形新聞コラム

山形新聞月曜のコラム「地域×学び」に本学部の教育研究が連載で紹介されました。(2010年8月〜2015年4月)



2015年

4月20日
窪田康平(経済学)「政策の影響 評価し反映」
4月6日
三枝崎剛(代数学)「自由性が生む豊かな世界」
3月23日
井上功一郎(スポーツバイオメカニクス)「上手な人の動きを解明」
3月9日
三枝和彦(英文学)「人を観察、社会と文化理解」
2月23日
坂口隆之(統計学)「データ使い予測する醍醐味」
2月2日
日高貴志夫(材料加工学)「製造管理に悩む企業 支援」
1月19日
樋渡美千代(教育実践)「挑戦する教師」の姿に学ぶ


2014年

12月29日
津留俊英(計測光学)「現象を物理的に見る力養う」
12月8日
渡邉信晃(トレーニング科学)「定期的測定で法則性発見」
11月24日
落合義明(日本中世史)「歴史に見る山形の精神 今に」
11月3日
鈴木宏昭(理科教育学)「子どもの「科学の芽」育む」
10月20日
本島優子(発達心理学)「親子の関係 長期間追跡」
10月6日
松山元(音楽芸術)「人間存在への洞察 大切に」
9月22日
須賀一好(日本語学)「日常の言葉や表現を考察」
9月8日
大江啓賢(特別支援教育)「模型で障害の仕組み理解」
8月25日
土井敬真(彫刻)「立体芸術の感動 伝える」
8月4日
河合康則(技術科教育)「工夫・創造し生きる力 養成」
7月21日
金子淳(米文学・英語教育)「若者の英語力向上に注力」
6月30日
市川啓(数学教育学) 「より良い実践 支える研究」
6月16日
松本大理(哲学)「この」から見える知識、真理
5月26日
矢口友理(公衆栄養学)「実践データ、「健康」に活用」
5月12日
渡部泰山(教職大学院)「芸術創造の水脈」探る
4月28日
鈴木拓史(食品栄養科学)「小腸機能 少しずつ解明」
4月7日
ジェリー・ミラー(英語教育)「文化の相互理解が必要」
3月24日
野々山信二(物性理論)「新しい現象 発見の契機に」
3月10日
小林知可志(学校カウンセリング)「教師を支援し力を高める」
2月24日
佐川馨(音楽教育学)「本県の音楽遺産 後世に」
2月10日
野口徹(生活科・総合的学習)「暮らし」の能力を育てる
1月27日
真木吉雄(教育経営学)「質の高い教員養成めざす」
1月13日
廣田信一(教育心理学)「感情の影響強い人間行動」
1月6日
藤岡久美子(発達心理学)「論理的思考力も必要に」


2013年

12月16日
石崎貴士(英語科教育)「間違い」経て上がる効果
11月25日
名子喜久雄(日本古典文学)「地域の中で人材を育てる」
11月4日
山岸あづみ(調理科学)「よりよい食事 開発に努力」
10月21日
小田隆治(生物学)「フィールドワーク多彩に」
10月7日
佐藤博晴(英語教育学)「小中連携大切さ伝える」
9月23日
大友幸子(地質学)「山形城巽櫓の石垣を調査」
9月2日
吉田誠(道徳教育)「本気で語り合う授業探る」
8月19日
那須稔雄(金属加工学)「地球温暖化の克服に貢献」
7月29日
川邉孝幸(地質学)「地球の歴史 考える大切さ」
7月15日
上山真知子(臨床心理学)「回復への努力を手助け」
7月1日
鈴木隆(理科教育) 「なぜ」を育む教材を開発
6月17日
鈴木和弘(保健体育科教育学)「ライフスタイル改善 重要」
5月27日
今村哲史(理科教育・環境教育)「科学的リテラシーを育成」
5月13日
小関文典(英文学)「覚えるほど人生は豊かに」
4月29日
新井猛浩(学校保健)「愛」を育む食と健康教育
4月8日
奥野誠一(臨床心理学)「実践応用へ大切な理論」
3月25日
加藤良一(植物生理学) 身近な材料で装置自作
3月11日
三原法子(臨床栄養学・給食経営学) 「社会人レベル」近づく体験
2月25日
長井健二(スポーツ科学) 「鋭く、豊かな感性」を磨く
2月4日
小林俊介(美術史・絵画) 本県ゆかり 高橋源吉の世界
1月21日
佐藤宏平(臨床心理学) 問題解決へ システムの力


2012年

12月24日
大沢弘典(算数・数学教育)「納得」までの営み 大事に
11月26日
三浦登志一(国語教育) 校種の枠超え 教員も学習
11月19日
新海宏成(スポーツバイオメカニクス) 選手の「高速動作」を分析
10月29日
齋藤英敏(教育経営、教育実践)「現場に根ざす」大切に
10月8日
降籏孝(造形美術教育)「うまさでなく創造性重視」
9月24日
松﨑学(教育社会心理学)脱「ほめる・しかる教育」
9月3日
山本英弘(社会調査・計量社会学)データ通し 社会と対話
8月20日
石井実(無機錯体化学)「理科好き」を増やしたい
8月6日
皆川宏之(幾何学)仕組みを理解、自由に発想
7月23日
山口常夫(英語コミュニケーション)「二つの概念」力つける鍵
6月18日
三浦光哉(特別支援教育)「得意な学び方」を知る
5月14日
大神訓章(スポーツコーチ学)自立なくして勝利なし
4月23日
高木直(家庭科教育)「男女共同参画」視点大切に
4月2日
高吉嬉(社会科教育)「山形の中のアジア」発見へ
3月19日
渡辺誠一(教育史,教育学)歴史で現代を読み解く(2013.3.31定年退職)
3月5日
楠本健二(栄養学)山形の「食」に魅了され
2月20日
江間史明(教育学、社会科教育)生徒に深く考えさせる
1月30日
三辻和弥(建築構造力学・地震工学)建物調査、現象に触れる
1月16日
長谷川勉(作曲)児童生徒の作品を“形”に


2011年

12月26日
佐々木正彦(英語学)自分の言葉でスピーチ
12月 5日
小酒井貴晴(栄養生理学)地域食産業 研究で支える
11月21日
和田直人(造形芸術)感動を与える「美」探求
10月24日
竹田隆一(スポーツ文化論)武道で日本の伝統 理解
10月10日
鈴木渉(音楽教育学・音楽生涯学習論)出前演奏でつながる輪(2012.3.31定年退職)
9月26日
佐久間雅(数学)パズルに潜む 数理の沃野
9月5日
笹瀬雅史(生涯スポーツ)現地に立って 地域を知る
8月22日
八木文子(絵画・版画)ゴッホは何を思ったか
8月1日
佐々木究(体育哲学)仏語文献で起源を探る
7月25日
平田俊博(哲学・倫理学)山伏修行 広がる視界(2012.3.31定年退職)
7月11日
小川雅子(国語教育)方言で味わい深い表現
7月4日
伊達華子(音楽芸術)演奏の喜び いつまでも
6月27日
伊勢孝之(道徳教育)矛盾、葛藤、解決力養う(2012.3.31定年退職)
6月20日
園田博文(日本語学・日本語教育学)異文化に触れ 学生成長
6月13日
安藤耕己(社会教育学)若者組織の方途探る
6月6日
中西正樹(計算機工学)「不思議」で終わらせない
5月30日
西村學(特別支援教育)言葉以外で会話習得(2012.3.31定年退職)
5月23日
村山良之(地理学、自然災害科学、防災教育)災害に強い地域育てる
5月2日
大貫義人(スポーツ医科学)蔵王坊平で高地トレーニング 有効性実証へ
4月18日
宮崎昭(臨床心理学)違いを理解、関係築く
3月7日
奥間智弘(代数学)学生が考え、「知」を伝達(2012.10.1理学部へ異動)
2月28日
小田友弥(英文学)人間と自然が溶け合う景観 日本にも可能性(2013.3.31定年退職)
2月21日
加藤健司(比較文学・ドイツ文学)米沢の藩医堀内素堂 独の医学書紹介
2月14日
佐藤節子(カウンセリング心理学)「関係性」から問題改善(2012.3.31退職)
2月7日
浜中新吾(比較政治学)中東情勢 データで分析
1月31日
渡部修身(音楽芸術)仲間と管弦楽 喜び経験
1月24日
三上英司(中国文化・文学)地域との交流 実践力に
1月17日
永井康雄(建築史学)”モノ”に触れ理解深める


2010年

12月20日
宮島新一(日本美術史)味付けの良さは伝統文化(2011.3.31定年退職)
12月6日
出口 毅(学習心理学)「理論と実践の融合」めざす
11月29日
坂井伸之(宇宙物理学)身近な現象題材に研究と教育(2012.9.30退職)
11月22日
八木浩司(地形学)地すべり「注意地点」探査
11月1日
田口 茂(哲学)「知」と「文化」の栽培法(2012.3.31退職)
10月18日
大森 桂(食教育学)地域に根ざした食育の実践
10月11日
瀬尾和哉(熱流体力学)多目的最適化をめざして
10月4日
藤野祐一(音楽芸術)訪問演奏を通し現場体験
9月27日
伊藤清郎(日本中世史)「体験」「実感」見方鮮明に
9月6日
佐藤慎也(都市・建築計画)「まち」「遊び場」の未来探る
8月30日
斉藤 学(工作教育)デザインを「体で考える」
8月23日
大村一史(神経科学)「自分らしさ」を探り応用
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