山形大学教職大学院
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山形新聞コラム


山形新聞月曜のコラム「地域×学び」に本学部の教育研究が連載で紹介されています。
(2010年8月〜12月は朝刊、2011年1月以降は夕刊)

■2010年
8月23日 大村一史(神経科学)「自分らしさ」を探り応用
8月30日 斉藤 学(工作教育)デザインを「体で考える」
9月6日 佐藤慎也(都市・建築計画)「まち」「遊び場」の未来探る
9月27日 伊藤清郎(日本中世史)「体験」「実感」見方鮮明に
10月4日 藤野祐一(音楽芸術)訪問演奏を通し現場体験
10月11日 瀬尾和哉(熱流体力学)多目的最適化をめざして
10月18日 大森 桂(食教育学)地域に根ざした食育の実践
11月1日 田口 茂(哲学)「知」と「文化」の栽培法(2012.3.31退職)
11月22日 八木浩司(地形学)地すべり「注意地点」探査
11月29日 坂井伸之(宇宙物理学)身近な現象題材に研究と教育(2012.10.1退職予定)
12月6日 出口 毅(学習心理学)「理論と実践の融合」めざす
12月20日 宮島新一(日本美術史)味付けの良さは伝統文化(2011.3.31定年退職)
■2011年
1月17日 永井康雄(建築史学)”モノ”に触れ理解深める
1月24日 三上英司(中国文化・文学)地域との交流 実践力に
1月31日 渡部修身(音楽芸術)仲間と管弦楽 喜び経験
2月7日 浜中新吾(比較政治学)中東情勢 データで分析
2月14日 佐藤節子(カウンセリング心理学)「関係性」から問題改善(2012.3.31退職)
2月21日 加藤健司(比較文学・ドイツ文学)米沢の藩医堀内素堂 独の医学書紹介
2月28日 小田友弥(英文学)人間と自然が溶け合う景観 日本にも可能性
3月7日 奥間智弘(代数学)学生が考え、「知」を伝達(2012.10.1異動予定)
4月18日 宮崎昭(臨床心理学)違いを理解、関係築く
5月2日 大貫義人(スポーツ医科学)蔵王坊平で高地トレーニング 有効性実証へ
5月23日 村山良之(地理学、自然災害科学、防災教育)災害に強い地域育てる
5月30日 西村學(特別支援教育)言葉以外で会話習得(2012.3.31定年退職)
6月6日 中西正樹(計算機工学)「不思議」で終わらせない
6月13日 安藤耕己(社会教育学)若者組織の方途探る
6月20日 園田博文(日本語学・日本語教育学)異文化に触れ 学生成長
6月27日 伊勢孝之(道徳教育)矛盾、葛藤、解決力養う(2012.3.31定年退職)
7月4日 伊達華子(音楽芸術)演奏の喜び いつまでも
7月11日 小川雅子(国語教育)方言で味わい深い表現
7月25日 平田俊博(哲学・倫理学)山伏修行 広がる視界(2012.3.31定年退職)
8月1日 佐々木究(体育哲学)仏語文献で起源を探る
8月22日 八木文子(絵画・版画)ゴッホは何を思ったか
9月5日 笹瀬雅史(生涯スポーツ)現地に立って 地域を知る
9月26日 佐久間雅(数学)パズルに潜む 数理の沃野
10月10日 鈴木渉(音楽教育学・音楽生涯学習論)出前演奏でつながる輪(2012.3.31定年退職)
10月24日 竹田隆一(スポーツ文化論)武道で日本の伝統 理解
11月21日 和田直人(造形芸術)感動を与える「美」探求
12月 5日 小酒井貴晴(栄養生理学)地域食産業 研究で支える
12月26日 佐々木正彦(英語学)自分の言葉でスピーチ
■2012年
1月16日 長谷川勉(作曲)児童生徒の作品を“形”に
1月30日 三辻和弥(建築構造力学・地震工学)建物調査、現象に触れる
2月20日 江間史明(教育学、社会科教育)生徒に深く考えさせる
3月5日 楠本健二(栄養学)山形の「食」に魅了され
3月19日 渡辺誠一(教育史,教育学)歴史で現代を読み解く
4月2日 高吉嬉(社会科教育)「山形の中のアジア」発見へ
4月23日 高木直(家庭科教育)「男女共同参画」視点大切に
5月14日 大神訓章(スポーツコーチ学)自立なくして勝利なし