小学校教員養成コース(コースの履修モデルはこちら)
- 初等教育プログラム:校種間接続あるいは地域連携に対する理解を備えた⼩学校教育のスペシャリストの養成。
⼩⼀種免許状(必須)。
- ⼭形県初等教育プログラム(学校推薦型選抜II により⼊学した学⽣向け):初等教育プログラムの学修に加えて⼭形県の教育課題に関わる実践的な少⼈数学習による「しなやかに」そだつ・そだてる、地域と「ゆたかに」つなぐ・つながる⼭形県⼩学校教員の養成。(説明動画)
⼩⼀種免許状(必須)。
- 特別支援教育プログラム生は特別支援学校一種免許状を取得可能。
中学校教員養成コース(コースの履修モデルはこちら)
- 国語科教育プログラム:国語科の専⾨性と教科等横断、校種間接続あるいは地域連携に対する理解を備えた教員の養成。
国語科の中⼀種免許状(必須)。
国語科の⾼⼀種免許状または⼩⼀種免許状の取得を推奨する。
- 社会科教育プログラム:社会科の専⾨性と教科等横断、校種間接続あるいは地域連携に対する理解を備えた教員の養成。
社会科の中⼀種免許状(必須)。
地歴科もしくは公⺠科の⾼⼀種免許状または⼩⼀種免許状の取得を推奨する。
- 英語科教育プログラム:英語科の専⾨性と教科等横断、校種間接続あるいは地域連携に対する理解を備えた教員の養成。
英語科の中⼀種免許状(必須)。
英語科の⾼⼀種免許状または⼩⼀種免許状の取得を推奨する。
- ⾳楽科教育プログラム:⾳楽科の専⾨性と教科等横断、校種間接続あるいは地域連携に対する理解を備えた教員の養成。
⾳楽科の中⼀種免許状(必須)。
⾳楽科の⾼⼀種免許状または⼩⼀種免許状の取得を推奨する。
- 美術科教育プログラム:美術科の専⾨性と教科等横断、校種間接続あるいは地域連携に対する理解を備えた教員の養成。
美術科の中⼀種免許状(必須)。
美術科の⾼⼀種免許状または⼩⼀種免許状の取得を推奨する。
- 保健体育科教育プログラム:保健体育科の専⾨性と教科等横断、校種間接続あるいは地域連携に対する理解を備えた教員の養成。
保健体育科の中⼀種免許状(必須)。
保健体育科の⾼⼀種免許状または⼩⼀種免許状の取得を推奨する。
- 特別支援教育プログラム生は特別支援学校一種免許状を取得可能。
理数系教員養成コース(コースの履修モデルはこちら)
- 初等理数教育プログラム:⾃然科学に対する広い専⾨性を有する⼩学校教育のスペシャリストの養成。
⼩⼀種免許状(必須)。
数学科または理科の中・⾼⼀種免許状の取得を推奨する。 幼⼀種免許状の取得も可能。
- ⼭形県初等理数教育プログラム(学校推薦型選抜II により⼊学した学⽣向け):初等理数教育プログラムの学修に加えて⼭形県の教育課題に関わる実践的な少⼈数学習による「しなやかに」そだつ・そだてる、地域と「ゆたかに」つなぐ・つながる⼭形県⼩学校教員の養成。(説明動画)
⼩⼀種免許状(必須)。
数学科または理科の中・⾼⼀種免許状の取得を推奨する。幼⼀種免許状の取得も可能。
- 中等理科教育プログラム:理科と情報科学に対する深い専⾨性を有する理科教育のスペシャリストの養成。
理科の中⼀種免許状(必須)。
理科もしくは情報科の⾼⼀種免許状または⼩⼀種免許状の取得を推奨する。
- 中等数学科教育プログラム:数学と情報科学に対する深い専⾨性を有する数学科教育のスペシャリストの養成。
数学科の中⼀種免許状(必須)。
数学科もしくは情報科の⾼⼀種免許状または⼩⼀種免許状の取得を推奨する。
心理支援系教員養成コース(コースの履修モデルはこちら)
- ⼼理⽀援教育プログラム:学校現場での⼼理的援助に対する専⾨性を有する⼩学校教育のスペシャリストの養成。
⼩⼀種免許状(必須)。
幼⼀種免許状も取得可能。
准学校⼼理⼠資格に必要な科⽬の履修を推奨するとともに公認⼼理師受験に必要な科⽬を開設する。
【アドバンストプログラム】
- チャレンジプログラム:教職⼤学院進学を前提にした6年⼀貫教育を⾏うことによる、さらに実践的な指導⼒・展開⼒を備えた新しい学校づくりの有⼒な⼀員となり得る新⼈教員の養成。ただし、学校推薦型選抜II により⼊学した学⽣については対象外。
- 特別⽀援教育プログラム:知的障害、肢体不⾃由、病弱の障害のある児童⽣徒の特性を踏まえた指導⼒とインクルーシブ教育の実践⼒を備えた特別⽀援教育のスペシャリストの養成。特別⽀援教育に関する科⽬履修を保証する。








